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	<title>i-move Blog(アイムーブ・ブログ)</title>
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	<description>映像制作・ホームページ制作・グラフィックデザイン・そしてニューメディアの会社</description>
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		<title>I&#8217;m-Vision（アイムビジョン）の活用法2</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 07:27:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アイム</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[デビュー等、新情報発信に適しています。 
インパクトを持ちながら、記憶に深くとどめてもらうための告知展開です。
「本日よりグランドオープン！」など新情報を華々しくお伝えし、
興味喚起を図ります。物件の訴求ポイント（コンセプト）の浸透を図るために、映像をはじめ配布ツールからスタッフのセールストークまで一貫したメッセージ を発信、またより反響を募るために、ゲーム性を持たせたコンテンツメイキングを行なうことで、参加者のボリュームアップも図ることができます。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff6600;">デビュー等、新情報発信に適しています。 </span></p>
<p>インパクトを持ちながら、記憶に深くとどめてもらうための告知展開です。<br />
「本日よりグランドオープン！」など新情報を華々しくお伝えし、<br />
興味喚起を図ります。物件の訴求ポイント（コンセプト）の浸透を図るために、映像をはじめ配布ツールからスタッフのセールストークまで一貫したメッセージ を発信、またより反響を募るために、ゲーム性を持たせたコンテンツメイキングを行なうことで、参加者のボリュームアップも図ることができます。<span style="color: #ff6600;"><a href="http://www.im-vision.com/wordpress1/wp-content/uploads/2011/06/Im-Visionの活用２2.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-675" title="I'm-Visionの活用２" src="http://www.im-vision.com/wordpress1/wp-content/uploads/2011/06/Im-Visionの活用２2.jpg" alt="I'm-Visionの活用２" width="550" height="285" /></a></span></p>
<p><span style="color: #ff6600;"><a href="http://www.im-vision.com/wordpress1/wp-content/uploads/2011/06/Im-Visionの活用２1.jpg"><br />
</a></span></p>
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		<item>
		<title>I&#8217;m-Vision（アイムビジョン）の活用法１</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 07:35:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アイム</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[I&#8217;m-Vision（アイムビジョン）の活用法１
I&#8217;m-Visionは、移動可能な映像と音響システムを搭載したプロモーションメディアです。
いろいろな場所で活用する事ができます。
したの図は不動産の販売におけるプランです。
不動産関連のイベント以外でも応用できます。
お問い合わせ
株式会社i-move
06-6441-0468
http://www.im-vision.com/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: medium;">I&#8217;m-Vision（アイムビジョン）の活用法１</span></p>
<p>I&#8217;m-Visionは、移動可能な映像と音響システムを搭載したプロモーションメディアです。</p>
<p>いろいろな場所で活用する事ができます。</p>
<p>したの図は不動産の販売におけるプランです。</p>
<p>不動産関連のイベント以外でも応用できます。</p>
<div id="attachment_661" class="wp-caption alignnone" style="width: 650px"><a href="http://www.im-vision.com/wordpress1/wp-content/uploads/2011/06/使い方１2.jpg"><img class="size-full wp-image-661" title="使い方１" src="http://www.im-vision.com/wordpress1/wp-content/uploads/2011/06/使い方１2.jpg" alt="I'm-Visionの使い方１" width="640" height="693" /></a><p class="wp-caption-text">I&#39;m-Visionの使い方１</p></div>
<p>お問い合わせ<br />
株式会社i-move</p>
<p>06-6441-0468<br />
<a href="http://www.im-vision.com/" target="_blank">http://www.im-vision.com/</a></p>
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		<title>フェイスブックとtwitterの活用のすすめ</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 09:55:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アイム</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.im-vision.com/wordpress1/?p=651</guid>
		<description><![CDATA[久々のブログです。
最近は、フェイスブックを一生懸命やっています。
自分とある会社のフェイスブックをやっています。
最初はどうやったらいいのかわからなかったのですが、
徐々に慣れてきました。
プライベートでは最近友達がふえてきて、もうすぐ１００人になります。
年齢層も色々です。２０代ぐらいの人から６０代ぐらいの人まで。
もっと上の人もやっているようです。
ある程度友達が増えると、面白くなります。
自分の書き込みに対して、誰かがコメントしてくれる。
パソコンの画面の向こうに人がいるのを感じる事ができます。
twitter風でありチャット風でありブログ風であったりして、機能が多様です。
機能が多すぎて、はじめは本当になにがなんだかわかりませんでした。
そして、フェイスブックはFaceBookのページを持てばビジネスでも利用できます。
広告を打つ事も出ます。
これは、リスティング広告に似ているところがあります。
フェイスブックは、利用度は多いです。
ある会社の商品のフェイスブックを管理しています。
最近広告を打ちました。
会社のフェイスブックに「いいね」ボタンを押してくれる人を増やすためです。
とり合えずは２５人を目標にしています。
今の時点で、CPMで１６円程度です。
広告の単価も今のところ安いです。
いずれ、アドワーズのように高くなるかもしれません。
「いいね」ぼたんを押した人のフェイスブックに、
FaceBookページで投稿された記事が表示されるようになっているはずですので。
フェイスブックで情報を発信することができます。
一時期はtwitterに力を入れていました。
フォローされている数を増やす事に専念していました。
twitterの場合は、一方通行的な感じがしました。
他の人はtwitter上で、やり取りされている人も沢山いましたが、
話の内容が読めないので、中々なかに入る事ができませんでした。
最近、twitterもビジネスでの利用が増えてきているようです。
ただ、twitterは先月起きた大震災では、活用されたようです。
役所でサーバーがダウンして情報を発信できなくなって、
twitterを使って情報を発信したという話もテレビでしていました。
地震が起きた日は、助けをもとめるつぶやき、避難場所を知らせるつぶやきや消息を尋ねるつぶやきが
次から次へと来ました。
私もそのつぶやきを他のフォローしてくれている人に伝えるために、RT（リツイート）をしました。
フェイスブックもtwitterもプライベート、ビジネスに色々と利用されて行くのだと思います。
これからは増えていくでしょう。
そして、次にまた新しいものが出てくるかもしれません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>久々のブログです。</p>
<p>最近は、フェイスブックを一生懸命やっています。</p>
<p>自分とある会社のフェイスブックをやっています。</p>
<p>最初はどうやったらいいのかわからなかったのですが、</p>
<p>徐々に慣れてきました。</p>
<p>プライベートでは最近友達がふえてきて、もうすぐ１００人になります。</p>
<p>年齢層も色々です。２０代ぐらいの人から６０代ぐらいの人まで。</p>
<p>もっと上の人もやっているようです。</p>
<p>ある程度友達が増えると、面白くなります。</p>
<p>自分の書き込みに対して、誰かがコメントしてくれる。</p>
<p>パソコンの画面の向こうに人がいるのを感じる事ができます。</p>
<p><span id="more-651"></span>twitter風でありチャット風でありブログ風であったりして、機能が多様です。</p>
<p>機能が多すぎて、はじめは本当になにがなんだかわかりませんでした。</p>
<p>そして、フェイスブックはFaceBookのページを持てばビジネスでも利用できます。</p>
<p>広告を打つ事も出ます。</p>
<p>これは、リスティング広告に似ているところがあります。</p>
<p>フェイスブックは、利用度は多いです。</p>
<p>ある会社の商品のフェイスブックを管理しています。</p>
<p>最近広告を打ちました。</p>
<p>会社のフェイスブックに「いいね」ボタンを押してくれる人を増やすためです。</p>
<p>とり合えずは２５人を目標にしています。</p>
<p>今の時点で、CPMで１６円程度です。</p>
<p>広告の単価も今のところ安いです。</p>
<p>いずれ、アドワーズのように高くなるかもしれません。</p>
<p>「いいね」ぼたんを押した人のフェイスブックに、</p>
<p>FaceBookページで投稿された記事が表示されるようになっているはずですので。</p>
<p>フェイスブックで情報を発信することができます。</p>
<p>一時期はtwitterに力を入れていました。</p>
<p>フォローされている数を増やす事に専念していました。</p>
<p>twitterの場合は、一方通行的な感じがしました。</p>
<p>他の人はtwitter上で、やり取りされている人も沢山いましたが、</p>
<p>話の内容が読めないので、中々なかに入る事ができませんでした。</p>
<p>最近、twitterもビジネスでの利用が増えてきているようです。</p>
<p>ただ、twitterは先月起きた大震災では、活用されたようです。</p>
<p>役所でサーバーがダウンして情報を発信できなくなって、</p>
<p>twitterを使って情報を発信したという話もテレビでしていました。</p>
<p>地震が起きた日は、助けをもとめるつぶやき、避難場所を知らせるつぶやきや消息を尋ねるつぶやきが</p>
<p>次から次へと来ました。</p>
<p>私もそのつぶやきを他のフォローしてくれている人に伝えるために、RT（リツイート）をしました。</p>
<p>フェイスブックもtwitterもプライベート、ビジネスに色々と利用されて行くのだと思います。</p>
<p>これからは増えていくでしょう。</p>
<p>そして、次にまた新しいものが出てくるかもしれません。</p>
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		<item>
		<title>twitter・ソーシャルネットのチカラ</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 10:28:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アイム</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[平成２３年３月１１日14：46
日本の戦後史上最大の災害が日本におきました。
筆舌に尽くせない惨状です。
今回の震災で被害に会われた方、
心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復興をお祈りします。
また、救助を求めている人も沢山います。
早く救助されることを祈ります。

大阪でも少し揺れました。
それも、今までに経験したことが無いほど長い時間揺れていました。
大阪では震度２〜３でした。それでも、言い表しようの無い不安感を抱きました。
被災地の方の感じられた恐怖感は、如何ばかりだったか。
想像するだけで、身の毛がよだちます。
そして、類を見ない大津波の来襲。
言葉になりませんでした。
地震のあと、twitterを見ました。
twitterでは地震に関する「つぶやき」が次から次へと流れていきます。
被災地にいる人の消息をたずねる投稿
助けを求める投稿、生々しいものがありました。
そして、避難場所の連絡、被害状況のつたえるものなど、
数多くのつぶやきが次から次へと、投稿され行きました。
消防庁からの投稿もありました。
そして、twitterを見ていますと、
多くの方が、投稿されたつぶやきを、自分をフォローしてくれている人にも伝えるように、
RT（リツイート）していました。
これで、投稿されたつぶやきがさらに多くの人に伝わります。
私も、タイムラインに流れるつぶやきを見て、RTしました。
この時点でできることは、RTすることだけでした。
RTして私のtwitterをフォローしている人に伝え、
助けを求めている人が、一刻も早く助かって欲しい、
探している人の消息が一刻も早くわかって欲しい、
避難場所が一刻も早く伝わって、安全なところに避難して欲しい、
そんな気持ちでした。
誰もがその時はそういう思いでRTをしていたと思います。
そのときの多く人に、被災者の方その家族・知人の為に何か助けになることをしたいという気持ちで
一種の一体感があったのではないかと思います。
その時は、twitterはこのような時に情報伝達手段として大きな力を発揮するのじゃないかと思いました。
twitterはスマートフォンや携帯電話でも見たり投稿したりできます。
このような非常事態の時に、広く情報を伝えるときには有効な手段の一つではないかと思います。
ただ、気をつけなければならないのは、
不確かな情報が、出回り多くの人を迷わし混乱を招くことになりかねません。
情報の出所の確かさを確認させる方法が必要かもしれません。
twitterではなく、震災後数日がたった頃から、チェーンメールで良くない情報が出回っているようです。
メールをまわす人は、善かれと思って送ってます。
しかし、発信人に悪意や勘違いがあるとかえって不安を振りまくことになります。
当然twitterでもあり得ることです。
現にあるのかもしれません。
チュニジア、エジプト、リビアで起きた反政府デモで大きな伝播力を発揮したフェイスブック、
今回の震災でのtwitterの動き、
ソーシャル系が、今後の生活のライフラインになる可能性もあります。
中国では、中国版twitterがあるのですが、利用者が多く、
その自分のIDのような番号を、名刺に印刷するようになってきているよです。
電話番号やメールアドレスと同じような扱いです。
今後、ビジネスにソーシャルがツールとして使われるようになっていくように思います。
最後に、今回の震災で亡くなられた方に、心より哀悼の意を表し、ご冥福をお祈りします。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>平成２３年３月１１日14：46</p>
<p>日本の戦後史上最大の災害が日本におきました。</p>
<p>筆舌に尽くせない惨状です。</p>
<p>今回の震災で被害に会われた方、</p>
<p>心よりお見舞い申し上げます。</p>
<p>一日も早い復興をお祈りします。</p>
<p>また、救助を求めている人も沢山います。</p>
<p>早く救助されることを祈ります。</p>
<p><span id="more-647"></span></p>
<p>大阪でも少し揺れました。</p>
<p>それも、今までに経験したことが無いほど長い時間揺れていました。</p>
<p>大阪では震度２〜３でした。それでも、言い表しようの無い不安感を抱きました。</p>
<p>被災地の方の感じられた恐怖感は、如何ばかりだったか。</p>
<p>想像するだけで、身の毛がよだちます。</p>
<p>そして、類を見ない大津波の来襲。</p>
<p>言葉になりませんでした。</p>
<p>地震のあと、twitterを見ました。</p>
<p>twitterでは地震に関する「つぶやき」が次から次へと流れていきます。</p>
<p>被災地にいる人の消息をたずねる投稿</p>
<p>助けを求める投稿、生々しいものがありました。</p>
<p>そして、避難場所の連絡、被害状況のつたえるものなど、</p>
<p>数多くのつぶやきが次から次へと、投稿され行きました。</p>
<p>消防庁からの投稿もありました。</p>
<p>そして、twitterを見ていますと、</p>
<p>多くの方が、投稿されたつぶやきを、自分をフォローしてくれている人にも伝えるように、</p>
<p>RT（リツイート）していました。</p>
<p>これで、投稿されたつぶやきがさらに多くの人に伝わります。</p>
<p>私も、タイムラインに流れるつぶやきを見て、RTしました。</p>
<p>この時点でできることは、RTすることだけでした。</p>
<p>RTして私のtwitterをフォローしている人に伝え、</p>
<p>助けを求めている人が、一刻も早く助かって欲しい、</p>
<p>探している人の消息が一刻も早くわかって欲しい、</p>
<p>避難場所が一刻も早く伝わって、安全なところに避難して欲しい、</p>
<p>そんな気持ちでした。</p>
<p>誰もがその時はそういう思いでRTをしていたと思います。</p>
<p>そのときの多く人に、被災者の方その家族・知人の為に何か助けになることをしたいという気持ちで</p>
<p>一種の一体感があったのではないかと思います。</p>
<p>その時は、twitterはこのような時に情報伝達手段として大きな力を発揮するのじゃないかと思いました。</p>
<p>twitterはスマートフォンや携帯電話でも見たり投稿したりできます。</p>
<p>このような非常事態の時に、広く情報を伝えるときには有効な手段の一つではないかと思います。</p>
<p>ただ、気をつけなければならないのは、</p>
<p>不確かな情報が、出回り多くの人を迷わし混乱を招くことになりかねません。</p>
<p>情報の出所の確かさを確認させる方法が必要かもしれません。</p>
<p>twitterではなく、震災後数日がたった頃から、チェーンメールで良くない情報が出回っているようです。</p>
<p>メールをまわす人は、善かれと思って送ってます。</p>
<p>しかし、発信人に悪意や勘違いがあるとかえって不安を振りまくことになります。</p>
<p>当然twitterでもあり得ることです。</p>
<p>現にあるのかもしれません。</p>
<p>チュニジア、エジプト、リビアで起きた反政府デモで大きな伝播力を発揮したフェイスブック、</p>
<p>今回の震災でのtwitterの動き、</p>
<p>ソーシャル系が、今後の生活のライフラインになる可能性もあります。</p>
<p>中国では、中国版twitterがあるのですが、利用者が多く、</p>
<p>その自分のIDのような番号を、名刺に印刷するようになってきているよです。</p>
<p>電話番号やメールアドレスと同じような扱いです。</p>
<p>今後、ビジネスにソーシャルがツールとして使われるようになっていくように思います。</p>
<p>最後に、今回の震災で亡くなられた方に、心より哀悼の意を表し、ご冥福をお祈りします。</p>
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		<title>FBMLが利用できなくなるようです。＜フェイスブック＞</title>
		<link>http://www.im-vision.com/wordpress1/?p=643</link>
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		<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 02:20:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>アイム</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[オルタナティブブログの記事から
http://blogs.itmedia.co.jp/mm21/2011/03/facebookfbml-cca7.html
(2011/3/7 12:15追記：&#8221;Introducing iframe Tabs for Pages&#8221;(2011/2/11)によると、Facebookは2011/3/11からFBML新規追加はできなくなり、iFrameへの移行を推奨する、と発表しています)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>オルタナティブブログの記事から<br />
<a href="http://blogs.itmedia.co.jp/mm21/2011/03/facebookfbml-cca7.html" target="_blank">http://blogs.itmedia.co.jp/mm21/2011/03/facebookfbml-cca7.html</a><br />
(2011/3/7 12:15追記：&#8221;Introducing iframe Tabs for Pages&#8221;(2011/2/11)によると、Facebookは2011/3/11からFBML新規追加はできなくなり、iFrameへの移行を推奨する、と発表しています)</p>
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